アジア圏で初のイントラレーシックを実施した歴史ある認定施設の錦糸眼科です。
錦糸眼科料金はレーシック12万円から22万円、イントラレーシックは18万円からから28万円と他のクリニックに比べると若干安く設定されております。
錦糸眼科は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設です。
治療暦15年と国内最多の3万9千件を超える症例、治療実績があります。海外でも評価も高く、国際的な上昇暦もある矢作院長が執刀しております。
そして錦糸眼科では米国厚生省FDAが1位にランクした信頼出来る高性能レーザーを使用しています。
国内でも3本指に入るような臨床経験が豊かな医師に執刀してもらいたいという方にはいいと思います。
錦糸眼科のこだわりとして、イントラレーシックに対してメリットだけを伝えるのではなく、デメリットもあるのだということをしっかりと患者の立場になって説明をし、理解納得をするまでは決して手術はしないというこだわりがあります。
実際に錦糸眼科のホームページを見てもわかるように、事細かにイントラレーシックについての説明、副作用、錦糸眼科で使われている器具の説明などについての説明、対処法などが載っております。
施術する方、施術される方もお互いに理解をしようという姿勢は錦糸眼科の歴史と経験、そして患者への思いやりの気持ちがあるからだと思います。
そのこだわりこそは院長を務めている矢作院長のこだわりなのです。
矢作院長は海外でも日本人としてはじめての賞や、屈折治療の第一人者として日本での普及に多大なる貢献をした功績を認められての賞を獲得したりなど、海外からの信頼もとても厚いのです。
錦糸眼科で手術をする場合として、料金はレーシック12万円から22万円、イントラレーシックは18万円からから28万円と他のクリニックに比べると若干安く設定されております。
錦糸眼科では強度近視の方や高齢者近視の方など、難易度の高い近視治療でも抜群の技術としても有名になっております。
矢作院長に執刀してもらう場合には別途料金が必要となりますが、追加に料金を払っても、腕がよく、確実で安全性の高い矢作院長に手術を執刀していただきたいという患者さんは後を立たないそうです。